文机

記法の書き方

段落
空きの行で分ける。段落の頭は自然に一字下がる。
小見出し
行の頭に「■ 」を置く。
ルビ
|豎《じゅ》 のように書く(青空文庫の書き方。漢字だけなら | は省ける)。
圏点
《《ここぞ》》 と二重に囲む。
「図を添える」で選ぶか、画像をこの紙に落とし込む(ドラッグ&ドロップ・複数可)。元のファイル名のまま 〔図:名前.jpg〕 と差し込まれる。一行に単独で置く。
公開
「公開の間」(…の中)で 豎舞台\公開 フォルダをつないでおくと、図は public\images へ(変換されず元のまま配信)、「舞台に上げる」と同時に稿の md が 文机棚 へ直接納まる。あとはビルドして上げるだけ——zipの展開は要らない。

図庫の整理

稿に差し込んだ図の置き場。手元に保存してから消すのが安心。